2022年11月06日
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2022年11月06日08:00 Comment(0)
牡蛎フライカレー めんや七福別邸

牡蛎フライカレー めんや七福別邸
今日は、ラジオの放送が終わって、東京からのお客さんをおもてなしに、昼食も取らずに父母ヶ浜へ向かっていたんですが、途中飛行機が遅れていると連絡が入ったので、坂出で途中下車し、七福別邸の牡蛎フライカレーを食べに寄りました。
麺友馬さんのところで見てから、凄く食べたかったんですが、なにせ量が多い七福の場合、行く時は1軒完結でないと、とても食べきれません。汗
入り口で、まだ牡蛎フライカレーが有るのを確認。\(^^)/




もう2時過ぎだと言うのに、まだお客さんがいっぱい来てますね。 店内も活気があります。
活気の原因でもある若い男性2名が走り回っていて、あれ? お弟子さんが入ったのかな? 活きの良い若い男性2名を雇用するとは3号店でも出すのでしょうかね?
結局後から大将に聞いたら、アルバイトの男性だと分ったんですが、某高校の野球部のキャプテンだったりするそうです。 しかしやはり体育会系の男子は違いますね。即戦力になります。
さて、これだけのお客さんにも拘わらず、牡蛎フライカレーはあっという間に出来上がって運ばれて来ました。\(^^)/

一瞬、よかった小盛りなので、これなら楽勝と思ったんですが、これが食べても食べても減らないんです。汗
でもカレーの甘さと辛さがパワーUPしていて、一口目からガツンと目が覚めました。 実は途中下車して七福へ寄ったのは、ここのところカレー切れして、脳が暴れていたからなんです。笑
小さいどんぶりに惑わされてしまいましたが、例えばこのどんぶりにカレーを入れずにうどん玉だけ入れると、楽勝で2玉入ってまだ縁まで来ないと思います。

カレーが入っているとは言え、うどんがすり切り上まで来ていると言うことは、やはり2玉は間違い無く入っていますね。汗



肉の量も半端でなく、おまけにでっかい牡蛎フライが付いているので、ほんとお腹が一杯です。 なんか盛りが増えてませんか?笑



向かいのお客さんなんか、ざるうどんの大盛りを頼んだもんだから、運ばれてきたうどんを見て、笑い出してしまいました。\(^^;)
遠目に見ても、ざるからうどんがはみ出しています。笑 あれ食べきれるんでしょうかね?
そんなことを思うぐらい、{^L^}も最近すっかり小食になってしまいました。 前にも書いたと思いますが、腹の脂肪が胃を押し上げて横隔膜ヘルニアになっているので、胃がひょうたん型になってるんです。
第一の胃がすぐ一杯になって、うどん屋巡りをする時にでも、一玉づつ食べ歩かないといけないんです。涙 若い頃は3玉、4玉は楽勝だったんですけどね。遠い目
そんな訳で、汗をかきかき牡蛎フライカレーをやっつけましたが、最後のスープは残しました。 もう何度も食べて学習してるんですが、最後のカレーを飲み干すと、途端に汗が大量に吹き出して、怪しいおっさんになってしまうんです。笑


しかしやっぱり七福のカレーは旨いです。 牡蛎も広島産だとかで思ったとおり、よくカレーに合います。 早く高松本店の2Fも営業再開して欲しいですね。\(^^;)
コロナのお時間です
何度も言うようですが、{^L^}はワクチン陰謀論者でも、否定論者でもありません。 しかしまったく治験なく、お試し状態でスタートしたコロナワクチンですから、本来であれば神経質なぐらい副反応や、効果の有無を追跡するべきです。
コロナ上陸当初より耳タコ状態で聞かされる 【 サイトカインストーム 】 これがコロナ感染をきっかけに体質により自然に発生したり、治療が原因で発生したり、またワクチンによっても誘引されることが知られています。
2020年のコロナ上陸当初には、あきらかに治療がサイトカインストームを誘発し、手の施しようがなく亡くなっていく事例が見られました。 その当時は情報が無かったので責められることではないですが、2020年の夏にはもうサイトカインストームがコロナ治療の肝だと言うことは分ってました。
そして今、またもやサイトカインストームがコロナの肝だと、再認識させられるような情報が出て来ました。 恐らく最先端の現場の医師でこれに気がついている方は多いと思いますが、歪んだ情報ネットワークがこの情報の共有を妨げていると思われます。
インルフの特効薬タミフルとかも、当初色々なことが言われましたが、まだ情報ネットワークが歪んで無かったので、適正に使って結果を出せたんじゃないかと思ってます。
コロナも未知の疾患な訳だから、もっと情報共有すべきと思いますが、厚労省が隠蔽体質なのか、はたまたマスコミが外圧に負けているのか、情報統制が続いてます。
広島大が衝撃発表! “サイトカインストーム”発生で症例報告4例全員の体温が「異常高温」
出典:日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/313919
総じて厚生労働省と医学界は、新型コロナワクチン接種と接種後死亡の因果関係の解明には消極的なようにみえる。
そうしたなか、広島大学の法医学、病理学講座を中心とする研究グループが、「Frontiers in Immunology(免疫学の最前線)」という国際免疫学連合会(IUIS)の学術誌に画期的な(?)症例報告を発表した。論文の題は「新型コロナワクチン接種後のサイトカインストーム4例(原文は英語)」。査読を経て、今年8月15日、学術誌のサイトに掲載された。その内容は衝撃的だった。
広大研究チームは、2回目の接種後1~10日で死亡した20~50代の男性4人の遺体を解剖した。そこに前回詳述した岡本裕二さんの長男も含まれている。4人のうち3人がモデルナ製ワクチン、1人がファイザー製を接種していた。病理解剖の時点ではどの遺体からも死亡原因にかかわる情報を得られなかった。ただ、4人とも検視官が測った直腸温から死亡時の体温が、41~43度、42~46度、39~41度、43~44度と「異常高温」だったと推測される。
そこで広大チームは、死亡後、それぞれ24時間以内に採血した血液サンプルを「RNAシーケーシング」という最先端技術を使って解析。「遺伝子発現(遺伝子の遺伝情報がさまざまな生体機能をもつタンパク質の合成を通じて具体的に現れること)」の変化を突きとめる。その結果、4人ともサイトカインが過剰に放出されて暴走し、自らを攻撃するサイトカインストームが発生。全身性炎症反応症候群(SIRS)を発症して死に至ったと推認されたのだ。
20世紀初め世界的に流行し、死亡者が推定1億人を超えた「スペイン風邪(H1N1亜型インフルエンザ)」で青年層に被害が多かったのはサイトカインストームによるものといわれる。免疫力の強い若者は、免疫系が極端に反応すると全身に嵐のような混乱が生じる。
■副反応の高熱を甘く考えてはいけない
広大の症例報告には、こう記されている。
「死亡した4人は、最初のワクチン接種によって免疫能が感作(特定の抗原=新型コロナウイルスに対して生体が感じやすい状態に)され、2回目のワクチン接種によってSIRSが発症しやすくなったと考えられる。また、この4人はSIRSを発症しやすい生まれつきの素因を持っていた可能性がある」
ただし、今回の症例だけでワクチン接種を危険とみなすべきではない、と広大チームは説く。そして、異常なサイトカイン過剰の原因は明らかではないとしたうえで、こう警告を発する。
「解熱剤を用いても、ワクチン接種後に40度を超える異常高熱がみられた場合には、注意深い観察と対処が必要と思われる」
副反応による高熱を甘く考えてはいけないのである。
過去のめんや七福 別邸 訪問記:
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めんや七福 別邸
住所: 香川県坂出市川津町3355-2
電話 0877-35-7567
営業日 水曜日定休
営業時間 10:00--15:00