2021年04月30日
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2021年04月30日08:00 Comment(0)
きのこうどん@讃州めんめ

きのこうどん@讃州めんめ
いよいよGWがスタートしましたが、観光客は少なく、雨ということもあって、定例の行列チェックにも出掛けませんでした。近場でお昼を食べようと、讃州めんめへ。




この前から、冷たいきのこおろしぶっかけも始まってますが、今日は寒かったので温かい方のきのこうどんを食べる事に。。ブログネタにたまには違うメニューを食べようとは思うんですが、きのこうどんの魅力には勝てません。汗
今日は周りもきのこ率が高かったですねぇ~ そろそろ破竹うどんが出る頃ですが、恐らくGW明けの今月半ばぐらいからになりそうです。巨大なタケノコの天ぷらが80円なので、1個食べて見ましたが、あまり味付けせずに、うどんの味を引立てるように考慮されます。1個でお腹がおきるぐらいのでかさです。笑


きのこうどんは、今年に入った頃から若干、味が薄めに調整されてる気がします。顧客の年齢層に合せたのかも知れません。また肉うどんで味付けを確認してみましょう。・゚・。・゚・。・♪



手間を掛けて一煮立ちしているようで、とにかくうどんに出汁が染み込んでいるのと、きのこのネバネバでうどんがつるつるです。喉が喜んで、早くも明日また食べたくなってしまうぐらいの魔力を持ってるうどんです。
30日と1日、それに最終日の5日は営業しているので、普段なかなか行けない方も、是非この機会にきのこうどんを食べてみてください。(^^v
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今日の父母ヶ浜は雨で絶望されていましたが、夕方雨が上がって素晴らしい夕焼けとなりました。
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コロナのお時間です。
相変らずTVはコロナを報道するのに、月曜日としては過去最高のとか、なにがなんでもコロナ恐怖を煽りますが、データはもうピークアウトしていると思えるカーブを描いています。


入院から重症化するまでに2週間ぐらい間が開くのと、死亡の場合は1ヶ月ぐらい先になる場合も有ることからまだ断定は出来ませんが、もはやPCR検査陽性者の数はまったく無視して良いでしょう。とにかく重症者と死亡者の数に注目すべきです。
また若年層の重症例や30歳代、50歳代の死亡もニュースで報道されますが、全体でみると数に入らない程度で、これも恐怖を煽る報道の一部と思われます。例えば、コロナ以外でも健康だった方がいきなり亡くなる場合も有るわけで、分母が大きくなると、そういう特別な事例も発生するのは仕方ないことです。
もう最近あまりTVのワイドショーはチェックしないようにしたんですが、今日はたまたまみると、ニュージーランドがワクチンの接種なくしてコロナを克服して皆さんがマスクをしてないと言う事例を取上げてました。確かに鎖国して外からのウイルスの侵入を阻止してコロナ制圧に成功している訳ですが、感染者が居ないということは抗体を持った人も少ないという訳で、一旦ウイルスの侵入を許すと、一気にパンデミックになる可能性も有るわけで、今後の展開が注目されます。
鎖国して、世界中がワクチンでコロナが収束するのを待つと言う戦略でしょうけど、危うい気もします。
下記に面白い論文が出ているのを紹介します。納得する部分も多い訳で、このようなコロナを科学することにもっとお金を使うべきで、極端に言うと、暇している学生やANAの職員にコロナを科学する事を委託して自由な発想で研究してもらったらどうでしょうね。
マスク会食問題にしても、マスクの着脱の際にどれぐらいのウイルスが手指に付着する可能性があるかなんかは、実験すればすぐ分かります。予算をくれないから誰もやらない訳で、研究費を出せばすぐにでも解明できることです。
ソーシャルディスタンス「効果ゼロ」の根拠 米で衝撃論文
出典:日刊ゲンダイデジタル+
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/288553
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ソーシャルディスタンスに予防効果はなく、マスクの効果も絶対ではない――。こんな研究論文が発表され、世界を驚かせている。
現地時間25日に論文を発表したのは、米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究チーム。
要旨は▼ソーシャルディスタンスの6フィート(約1.8メートル)の間隔を空けても新型コロナ予防にほとんど効果がない▼そのシチュエーションでマスクを着けても効果はゼロに近い――というもの。理由はエアロゾルによる「空気感染」で、空気と混じったウイルスは2メートル以上飛び、感染能力を保つ。マスクをしても隙間からウイルスが侵入するのだという。
そのため、研究チームは感染拡大を予防するにはスポーツジムや、人が会話し賛美歌を歌う教会のような密集地帯の人数を制限する方法しかないとしている。ちなみに、同じ室内でも換気率が高く広い施設なら、より安全だという。
「この発表は、研究者が米国民の疑問に答えた格好です」とはハーバード大学院卒で医学博士・作家の左門新氏(元WHO専門委員)だ。
「米国民はコロナの拡大当初、マスクを拒む傾向にありましたが、すぐに着用が定着。6フィートの間隔も守るようになった。それなのに、なぜ感染拡大が収まらないのかを研究したのです。ジムでは体が発する汗や呼気で湿度が高まり、ウイルスが水分を失って不活化しないため、細かい飛沫による感染が起きやすい。教会で歌うと声帯が震え、呼気とウイルスが混じって口から吐き出され、エアロゾルとなって数十分間、5メートルも10メートルも飛んでいく。それを遠くの人もマスクの隙間からウイルスを吸い込んでしまう。これが根本的な原因であることを、MITの研究チームは数学的なデータ分析をもとに立証したのです」
離れた席でも感染リスク
日本の厚労省は人と人は1メートル以上、できれば2メートルの間隔を取るよう呼びかけている。マスクはもちろん、必須アイテム。これらを守れば安全だと考えてしまうが……。
「MITの発表は日本人に、『3密』回避の重要性を改めて教えてくれました。居酒屋などで大声を上げたり、カラオケで熱唱すると、離れた席の人はマスクをしても感染の可能性が高まるのです。ガラガラうがいもエアロゾル感染を招く。ジムで運動し激しく呼吸すると、肺の奥に隠れたウイルスが排出される危険性も出てきます」(左門新氏)
米国では教会、日本ではカラオケ。楽しい歌が危険なようだ。
こちらは桃太郎ジャーニーの時のウインターバーションの【 きのこうどん 】です。
RSK山陽放送の桃太郎ジャーニー

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讃州めんめ
住所: 香川県高松市宮脇町2-32-40 高松美山ホテル喫茶ルーム 地図
電話 087-831-7185
営業日 毎週日曜日および第2と第4月曜日定休
営業時間 11:00--14:00 麺切れ早期終了有り