2023年02月24日
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2023年02月24日08:00 Comment(0)
釜揚げうどん 岡じま 高松店

釜揚げうどん 岡じま 高松店
昨日、三越の春の北海道物産展へ行きましたが、せっかく高い駐車場に停めたので、この前のリベンジをしようと風月さんへ行ってみると、ありゃまっ!やっぱり行列が伸びてます。

こりゃ待っていると、駐車時間がオーバーしてしまいそうなので、他のうどん屋さんに転進することに。。。 ここでうどん市場へ行くと前回と同じになってしまうので、ちょっと歩いて、岡じま高松店さんへ。
本当は金曜日に小豆島へ渡る予定だったので、その時に来ようかと思ってたんですが、金曜日が雨で中止になったので今行くしかないですからね。
サンポートの合同庁舎が完成してからと言うものは、お昼は毎日行列なので、なかなか敷居の高いお店になってしまいました。













それでも、蒸気釜の威力で行列していても流れはスムースです。 釜揚げは頼んだ瞬間に出て来ます。 岡じまさんで釜待ちをした記憶は無いですね。
やっぱり注文は、釜揚げとか釜玉が多いです。 次にかけですかね。 麺が太いので、あまりざるとかぶっかけを頼む人は冬には少ないようです。

混雑してるからか、ネギが無くなっていて、ネギ好きの{^L^}はショック! まあ生姜が切れて言うよりはマシです。\(^^;)
気持ちうどんが太くなった気がします。 完熟なので、少し柔らかめですが、その分、小麦の香りと、甘みは満点です。


肝心の釜揚げ出汁が若干、甘みと旨みが減ってるような気がします。 ちょっと醤油が勝ってますね。

たまたまなのか、それとも、ひょっとしたら、いりこが年々捕れなくなってるので、その影響かも知れませんね。

お約束の食べ終わってから、徳利に残った出汁を付け出汁の器に入れてみたんですが、あまりいりこの粉が溜りませんね。 宮崎や長崎は知りませんが、瀬戸内は2018年の大雨で土砂が大量に流れ込んで以来、いりこの質が悪いんですよね。
今年はイカナゴも不漁だとか。涙
北海道の昆布が不作だったり、瀬戸内のイリコが不漁だったりと、さぬきうどんには受難です。 将来は鶏出汁にスイッチしないといけない可能性も有るぐらいイリコの将来は明るくないですが、鶏肉も鳥インフルや、円安の影響とモロ受けているし、インド人が鶏肉を食べるようになると、日本は買い負けして鶏肉も入手困難になると言う予想も出ていて、益々さぬきうどんの将来が不安ですね。
昆虫食ならぬ、昆虫出汁なんて時代が来るのかな?\(^^;)オイオイ
コロナのお時間です。
mRNAワクチンが危険だと言う話はかなり一般的に知られて来ましたが、それでも時々 【 陰謀論 】だとまったく耳を貸さない人が居ます。
ワクチン初期にワクチンにはマイクロチップが埋め込まれているとか、接種した腕に磁石がくっついたとかトンデモないそれこを逆陰謀論がありましたから、無理もないと思います。
しかし当初、ワクチン接種後に筋肉内で細胞内でスパイクタンパク質が作られると説明されていたのが、実際には注射してすぐに静脈に入り込み全身に回ってしまうケースも有るようです。
mRNAワクチンの原理は【 免疫系は、スパイクタンパク質を認識すると、それに反応して抗体を生成します。抗体はその後のウイルス曝露に備えて反応を「記憶」します。この記憶があるため、COVID-19に感染すると免疫が働きます。】 と言う事なのですが、人によっては何時までもスパイクタンパク質を作り続ける場合があり、そのスパイクタンパク質が免疫と結合して血栓を起こすことが解明されています。
後遺症と言うか、最近よく目にする 【 ドロドロの血液 】 とか【 心臓がグニャグニャ 】、死んだ時には 【 死体が非常に高熱であった 】 などはこの血栓が影響していると言われています。
厚労省のHPにもちゃんと心筋炎や心膜炎になった事例があると書かれています。 【 頻度としてはごく稀ですが 】 と但し書きがありますが、国民総ワクチン時代に且つ、何度も打っている訳ですから、それこそ分母が大きくなると【 ごく稀 】 もそこそこの数字になることは間違いないです。
現在言われているワクチン接種後の死亡例が2千人に迫ろうと言う数が、まさにこの【 ごく稀 】 に相当するのかも知れません。
ワクチンを接種すると心筋炎や心膜炎になる人がいるというのは本当ですか。
出典:厚労省HP
https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0079.html
答: 新型コロナワクチン接種後、頻度としてはごく稀ですが、心筋炎や心膜炎になったという報告がなされています。軽症の場合が多く、心筋炎や心膜炎のリスクがあるとしても、ワクチン接種のメリットの方が大きいと考えられています。
【専門家の見解について】
ワクチン接種後に、心筋炎や心膜炎を疑う事例が国内外で報告されていることについて、新型コロナウイルス感染症の発生状況も踏まえ、心筋炎・心膜炎の専門家は以下のような見解を示しています。
コロナ禍においては、心不全・不整脈・冠動脈疾患などの心血管病の診断と管理が重要であり、若年者であっても胸部の症状(胸の痛みや違和感、息切れなど)があれば、精査や治療の継続が必要です。
ワクチン接種後に心筋炎や心不全が疑われた報告の頻度やその重症度、突然死の報告頻度よりも、新型コロナウイルスに感染した場合のそれらの発症頻度は高く、重症です。
医学的見地から、心血管合併症の発症、重症化の予防及び死亡率の減少を図るためにも、ワクチン接種は有効であると考えます。
コロナ禍においても、ワクチン接種歴の有無に関わらず、突然死のリスクである心血管病を早期発見するために、胸部の症状の出現など心血管疾患が疑われる時には、速やかに近くのかかりつけ医などに相談し、必要に応じて精査や治療をすることが重要です。
本邦におけるこれまでの報告状況を踏まえると、心筋炎や心膜炎の典型的な症状としては、ワクチン接種後4日程度の間に、胸の痛みや息切れが出ることが想定されます。特に若年の男性は、こうした症状が現れた場合は速やかに医療機関を受診することをお勧めします。
【mRNAワクチン(ファイザー社及びモデルナ社のワクチン)について】
日本で接種が進められているmRNAワクチンについて、接種後に副反応を疑う事例として報告された心筋炎や心膜炎の状況を解析した結果、接種を受けた人の属性がワクチンの種類ごとに異なることに留意が必要であるものの、ファイザー社及びモデルナ社のワクチンいずれも、10代及び20代の男性の報告頻度が他の層と比べて高いという傾向が確認されています。また、10代及び20代の男性では、ファイザー社よりもモデルナ社のワクチンを接種した場合における報告頻度の方が高いことも確認されています。
このような解析結果を踏まえ、厚生労働省の審議会(令和3年10月15日開催)では、
いずれのワクチンも、新型コロナウイルス感染症により心筋炎や心膜炎を合併する確率は、ワクチン接種後に心筋炎や心膜炎を発症する確率と比較して高い(*)こと等も踏まえ、現時点においては、接種によるベネフィットがリスクを上回っており、全年代において、ワクチン接種体制に影響を与える重大な懸念は認められない
ただし、10代及び20代の男性については、ファイザー社のワクチンに比べて、モデルナ社のワクチン接種後の心筋炎や心膜炎が疑われる報告頻度が明らかに高いことから、十分な情報提供の上、ファイザー社のワクチンの接種も選択できることとする
なお、本人が希望する場合は、引き続き、モデルナ社のワクチン接種も可能である
とされました。
以下は厚労省のHPで
https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0079.html
過去の釜あげうどん 岡じま 高松店 訪問記
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過去の岡じま 丸亀本店 訪問記
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3月2日

RNC特選うどん遍路
釜あげうどん 岡じま 高松店
住所: 香川県高松市寿町1-4-3 高松中央通りビル 1F 北側
電話 087-813-3918
営業日 無休
営業時間 10:00--15:00