2022年05月26日
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2022年05月26日08:00 Comment(0)
うどん屋の中華そば@めん一

うどん屋の中華そば@めん一
今日は夕方が曇りの天気予報だったので、父母ヶ浜のおもてなしカメラマンはお休みかな? と思ってたんですが、午後から天気が回復しそうになったので、慌てて高松を出発。
途中、多度津を通ったのはもう14時を過ぎてましたが、この時間でも注文毎に茹でるので安心して食べれる 【 うどん屋の中華そば 】 を食べましょう。・゚・。・゚・。・♪
前回、5月3日の行列チェックの時にも、多度津のめん一さんへ寄って、練り込みわかめザルを食べたんですが、この練り込みうどんも、注文を聞いてから茹でてくれるので、15時までのお店の営業時間内にさえ行けば、出来だちのうどんが食べれます。
5月3日の時には、長田in香の香の大行列を横目に、めん一さんで至極のザルを食べて、これぞ究極の穴場だと自画自賛しました。笑\(^^;)
その時大将に、次回は中華そばを食べに来ますと約束したので、今日その約束を果たします。






この中華そばは大将が手打ちしている麺なので、他のうどん屋の中華そばとはひと味違います。 細麺なので、腰がどうこうと言うより、しなやかで喉越しが良い麺なんです。 小麦の香りもよくて鰹出汁に小麦の香りがよく浮き出ます。
強力粉をベースにうどん用の小麦粉を2種類ブレンドすると言う懲りようです。 強力粉を使っているので、相当大将の肘にダメージが来ているそうで、SDGsがちょっと心配。\(^^;)
以前食べた、ざるラーメンも美味しかったんですが、今日は久しぶりだったので、中華そばの方にしました。


うん。やっぱり麺が良いですねっ! つるっつるで喉が喜びます。 鰹出汁ですが、いりこガンガンでなくても、十分さぬき中華そばを名乗れるうどんテイストです。


わかめも、自家製チャーシュもよく出汁とマッチングしています。
お店で売っているので、出汁と一緒に買って帰って、早速夜に食べてみました。 おもてなしカメラマンに行った日は高松に帰ると9時頃の食事になるので、ちょうど中華そばが手頃なんです。









お店のチャーシューが炙ってあったので、{^L^}も豚バラの香草焼きを乗せて、炒めた油を入れてみたんですが、バッチリお店の味を再現できました。\(^^)/
生麺の出汁付きが200円と値段もお手頃。 麺は冷凍して置けるので{^L^}も1玉食べて残りは冷凍しました。\(^^)/
数あるうどん屋の中華そばの中でも、同じように手打ちしている三豊のまなべに負けない中華そばです。
今日の父母ヶ浜は、潮順が悪く、昨日は夕方干潟が出ないぐらい潮が高かったんですが、今日はなんとか干潟が少し残って写真が撮れました。\(^^)/ 千葉からトイプちゃんを連れて遊びに来てたご夫婦の写真を撮ってあげることが出来て良かったんです。\(^^)/
コロナのお時間です。
今日から4回目のワクチン接種が始まったとニュースに出てましたね。 以前から、ワクチン接種による免疫低下のひとつの事例として帯状疱疹を発症する人が増えている例が報告されています。
あくまでも3回目、4回目のワクチン接種は個人の判断にゆだねるべきだと思いますが、ネガティブな情報を知らずに打ってしまって、後から後悔ということがないように、こう言う帯状疱疹とか、最近、梅毒も増えているそうですから、そう言う事を世間に広く知ってもらって、個人でワクチンと因果関係があるかどうかを判断してもらうのが良いと思います。
しかし4回目のワクチン接種は感染予防ではなく重症化防止が目的と、宣伝している訳ですが、重症者は現在東京で4人、香川で1人しか居ない訳ですから、たった4人や1人の重症者を恐れてワクチン打ちますか? と問いたいですね。
100歩譲って、次の変異株が生まれたら、その株に効くワクチンなら検討します。






激痛!コロナ禍で「帯状疱疹が急増」3つの理由
「水疱瘡との知られざる関係」と唯一の対抗手
出典;東洋経済オンライン 著 久住 英二 : ナビタスクリニック内科医師
https://toyokeizai.net/articles/-/591445
「帯状疱疹」は、激しい痛みを伴う皮膚の病変だ。中高年はもともとハイリスク、近年は若い人にも増えていたが、コロナ禍で世界的に急増しているという。何が起きているのだろうか?
実は、「水ぼうそうは子どもの頃にかかったから、もう安心」と思っている人こそ、帯状疱疹という爆弾を抱えている。これを機に正しい知識を得て、確かな予防アクションにつなげていきたい。
帯状疱疹が急増した「3つの原因」とは?
新型コロナ流行下の今、国内ではまだ公式の統計は出ていないものの、診療現場の実感として帯状疱疹の患者さんが増えている。
これは日本だけではなく、世界的な傾向のようだ。例えばブラジルでは、コロナ以前(2017年3月~2019年8月)には100万人あたりの帯状疱疹患者数は30.2人だったが、コロナ以後(2020年3~8月)には40.9人と、35.4%も増加した(International Journal of Infectious Diseases)。77%以上増えた地域もあった。
コロナ禍で帯状疱疹が急増しているのはなぜだろう? 大きく3つの要因が言われている。
① 新型コロナ感染により、免疫細胞やその働きがダメージを受けた
② 新型コロナワクチンにより、一時的に①に似た状況が生じた
③ コロナ禍の心理的ストレスにより、免疫力が低下した
①コロナ感染が帯状疱疹の引き金となることに関しては、アメリカの約200万人のデータを解析した最新研究がある(Open Forum Infectious Diseases)。
50歳以上では、新型コロナに感染した人はそうでない人と比較して、感染から6カ月以内に帯状疱疹を発症するリスクが15%高かった。さらに新型コロナの入院患者では、帯状疱疹の発症リスクが21%高かった。
世界からの報告を網羅的に調べた論文では、帯状疱疹は新型コロナ感染から1〜2週間以内に最も多く発症している(Dermatology and Therapy)。
原因と見られるのが、「細胞性免疫」を担うリンパ球(T細胞)の機能障害や減少等だ。
細胞性免疫では、T細胞などの免疫細胞が、病原体に感染した細胞を直接攻撃し排除する。抗体という武器を駆使する「液性免疫」と、いわば“車の両輪”の関係にある免疫システムだ。
コロナ感染によってその働きがダメージを受けると、体内にいる帯状疱疹の原因ウイルス(水痘・帯状疱疹ウイルス)の活性化を許してしまう。
日本感染症学会も、新型コロナ患者でリンパ球減少が観察されることがあるとしている。
「ワクチン」や「ストレス」でも発症
記事の内容は東洋経済オンラインのHPで
「耐えられないほどの激痛」という人も少なくない
記事の内容は東洋経済オンラインのHPで
水痘ウイルスに触れる機会が減少した結果…
記事の内容は東洋経済オンラインのHPで
生ワクチンと不活化ワクチン、どちらをどう選ぶ?
では、どちらを選ぶか。あくまで個人の選択だが、費用と有効性、効果の持続期間を考慮して決めていただくのがよいと思う。
生ワクチンは、自己負担額は8000~9000円だが、1回接種で済む。
65歳以上の高齢者に3000~5000円程度の助成を行っている市町村もあり、人によっては実質3000~4000円で接種を受けられる。ただし助成は1回のみで、8年後に再び接種が必要になった際は助成なし、という自治体がほとんどだ。
あとは、「リスク半減」という予防効果をどう評価するかだろう。
シングリックスは、1回2~2万8000円程度×2回接種で、自己負担は計4~5万円となかなかの高額になる(3000~2万円程度の助成がある自治体も)。だが、圧倒的な有効性と長期効果を考えれば、むしろ堅実な選択とも言えそうだ。
いずれにしても、予防接種を受けない手はない。
withコロナは既定路線なので、新型コロナ感染やストレスをきっかけに帯状疱疹を発症する人は、これからも出てくるだろう。帯状疱疹の引き金になりうるからとコロナワクチンの接種を受けないのも、明らかに本末転倒だ。
ぜひ自治体の助成状況を確認したうえで、後悔する前にアクションを起こすことをおすすめしたい。
過去の手打ち 釜出しさぬきうどん めん一 訪問記 :
5月4日

10月24日

8月13日

4月14日

4月7日

7月16日

5月27日

1月5日

1月5日

釜出しさぬきうどん めん一
住所: 香川県仲多度郡多度津町山階2129-1
電話 0877-32-8818
営業日 月1回休み
営業時間 10:30--15:00